移動式プラネタリウムによる出張(出前)投影
                              横浜モバイルプラネタリウム

220万個の星々を映し出すプラネタリウム(移動式、メガスターゼロYOKOHAMA)を使用した出張(出前)投影の案内を中心としたホームページです。

上の画像は移動式プラネタリウムの投影中の星空を実際に撮影したものです。驚異の220万個の星たちがエアドームスクリーンいっぱいに広がります。
ショッピングモール、公共施設、ホテル等のイベント、小学校PTA、青年会議所等の青少年育成活動のツールとしてご利用いただけます。
美しい星空を見ることは環境教育の出発点です。

 移動式プラネタリウム出張投影  
移動式プラネタリウムについて 料金 投影実績 投影風景 ご覧いただいた皆様の感想

 プラネタリウム雑記(Web日記)  週2回程度更新   移動式プラネタリウム投影レポート、CG制作、日々の話題などを紹介します。
 プラネタリウム投影番組用作品(常設館用)   常設館の一般投影用に制作した作品の案内です(移動式プラネタリウム用ではありません)。
 プラネタリウム用CGコンテンツ制作   常設プラネタリウム館で使用される全天周デジタル映像投影装置のCG動画作品を紹介します。
 プラネタリウム解説・番組制作テクニック
 星雑記(エッセイ集)
 ギャラリー TOPICS
 天体観測機材 関市まなびセンターでプラネタリウム投影
 
岐阜県関市の公共施設である「関市まなびセンター」の「コスモホール」において、私共のメガスターゼロ投影機を仮設してプラネタリウムの投影を行います。スケジュール、投影内容など、詳しくはこちらをご覧ください。(2012年5月7日)

エクリプスナビゲーターVer2.5が公開されました
 
日食を高精度で計算し、シミュレーションを行うエクリプスナビゲーターのVer2.5が株式会社アストロアーツより公開されました。5月21日の金環日食に対応するため、機能が大幅に強化されました。詳しくはこちらをご覧ください。
 私どもは、このソフトウエアの開発にVer1.0から協力させていただいていますが、今回も機能チェックなどに協力させていただきました。(2012年4月26日)


サンケイリビング横浜版で金環日食の記事の監修をしました
 
4月21日付のサンケイリビング横浜版に掲載された、金環日食関連記事の監修とコメントを行いました。横浜市内全域の各家庭に配布されます。なお、この記事において、5月12日(土)に緑公会堂(横浜市緑区)で実施予定の「金環日食講演会」の告知も行われています。講演は私共が行います。(2012年4月19日)
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  しし座流星群2009年
  2010年7月11日皆既日食(南半球)
  2010年12月21日皆既月食(日本など)
  2011年12月10日皆既月食(日本など)
  2012年5月21日金環日食(日本など) 
    各地の詳しい状況などは、こちらからお入りください


整理券配布(中学生以上300円、小学生以下無料)時の長蛇の列
「トレッサ横浜」(横浜市港北区)にて(2011年7月10日)

金環日食関連イベントのお知らせ
 
横浜市瀬谷区主催で4月22日(日)に移動式プラネタリウムの投影を行います。投影の中で金環日食についても解説を行います。(2012年4月2日)
 横浜港大さん橋国際客船ターミナルにおいて「金環日食観察会」を行います。詳しくはこちらをご覧ください。
 横浜市緑区主催で「1日限りの移動科学館」が開催されます。そこで、移動式プラネタリウムの投影を行い、金環日食についても解説します。
 横浜市旭区民文化センター サンハートにおいて「金環日食先取りイベント」として移動式プラネタリウムの投影と「宇宙に関するCG展を行います。投影の中で、金環日食についても解説を行います。詳しくはこちらをご覧ください。(2012年3月16日)


「3D宇宙と地球大図鑑」(永岡書店刊)発売のお知らせ
 
永岡書店ホビーカルチャー部より「3D宇宙と地球大図鑑」(3Dメガネ2個付き)が発売になりました。私共は、この図鑑にエアブラシイラスト5点を提供しました。詳しくはこちらをご覧ください。(2012年3月6日)

マイナビムック「金環日食観測ガイド」発売のお知らせ
 
マイナビムック「金環日食観測ガイド」(監修/国立天文台 花岡庸一郎)が発売になりました。安全に観測できる日食メガネ付きです。私共は、このムックの説明イラストのほとんどと、解説記事の一部を担当させていただきました。詳しくはこちらをご覧ください。
 なお、アストロアーツからは「エクリプスナビゲータVer.2+金環日食2012セット」が発売されています。こちらをご覧ください。(2012年3月1日)

2012年1月からの移動式プラネタリウムの投影内容について

これまでの、投影当日の現地の星空の投影と解説に加えて、投影の後半部で、下記のスケジュールで天文現象の解説を行います。(2011年12月8日)
 1月から5月20日まで 「5月21日の金環日食について」
 5月22日から6月5日まで 「6月6日の金星の太陽面通過について」
 6月7日から8月13日まで 「8月14日の金星食について」

プラネタリウム投影機とともに、ビデオプロジェクターを使用し、オリジナル制作した静止画等を使用して、これらの解説を行います。

過去のトピックスはこちらをご覧ください。



 更新履歴
 「金環日食を安全に見るために」の日食のページに、写真を数点と解説を追加しました。(2012年3月2日)
 過去の更新履歴はこちらをご覧ください。


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